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日本人っぽいドイツ人の夫と横浜 → ミュンヘンへお引越し→日本に出戻り!(笑) 4歳と2歳の育児をしながら、高齢育児に疲れた日常のアレコレを綴っています。




寝室に遮光カーテンを取り付けるの巻 :: 2013/08/25(Sun)
我々夫婦、今のアパートに引っ越してきて既に1年とちょっとが経過してますが、この週末やっと遮光カーテンを
取り付けました。遅すぎっ!

というか、正確には

1か月前に取り付けたけど裾の処理をしていなくてそのまま放置

           ↓↓↓↓

今日やっと裾の処理完了

という所です。


まずはBefore & Afterを。

Before

カーテンBefore

今年7月上旬の午後8時10分頃。
中途半端に窓の右側だけについている雨戸
みたいなのを閉めてもまだ昼間みたいに明るい。
カーテンのフックが2か所はずれてだらしないのはスルーして下さい


After

カーテンAfter

紺色の遮光カーテンです





Beforeの白い薄手のカーテンは、日本で夫が一人暮らししてた時に使っていたカーテン。
日本のマンション仕様で丈が短くてツンツルテンです

これだとドイツの夏の夜8時でも明るくて、娘の睡眠リズムを整えたくても全然ダメで。
しかも冬は下の方から冷気が入ってくる感じで。
(家の気密性は高いのですが、何となく冷気が入ってくる気がする。先入観かもしれませんが)
なので、長さが適正な遮光カーテンが欲しかったんです。

「IKEAでいいよね」と夫と話していたのですが、郊外なので行くのが面倒で。
微妙に交通費もかかるし、行ったら行ったで広くて疲れるし、絶対お腹空くからカフェテリアで何か食べないと
行き倒れになりそうだし。

そんな時、夫の実家に帰省する話が出ていて(ハイデルベルグ近郊です)、義母が「買っておいてあげようか?」と。
義母は車でガンガンでかけるのでフットワークも軽く、おまけにインテリア関係が好きなので、我々の為の買い物を
言い訳にウィンドーショッピングできるので「頼まれた方がむしろ嬉しい」と。

そんなワケで甘えて買ってきてもらって、6月末に帰省した時にカーテン、受け取りました。
で、夫が取り付けたのが7月中旬。でも裾の処理はしておらず、本当に間に合わせ的に取り付けただけ。

で、裾を切って処理をするのが私の役目。
面倒くさい、ドイツ語コース通学も再開し時間も無くそのまんま。
裾が50センチほど余っているのでカーテンの裾がだらだらと床をなめまわしていて不衛生だし、見るだけでストレス
感じていましたが、この週末、やっと切って裾の処理して、「本当の意味でのカーテンの取り付けが完了」しました。

あー気分スッキリしたー!
あ、IKEAの安い物なので生地の質感もそれなりです

でも我が家、まだまだ課題は残っています。

スキマ空間への収納器具の取り付け、玄関脇スペースのコート掛け設置、食糧収納棚の整理、食器収納棚の整理
とか傘立てや全身鏡購入とか・・

夫の実家の倉庫に色々な器具が転がっているので購入前にまずは義両親に相談、ですね。

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